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2015年3月18日 (水)

古民家カフェ

友達が「こんな本でたよ〜」って。

Img_1001なぬなぬ、これは買わねば、、、、
本屋さん何軒か見たけど、見つからなくて、ようやく大宮でゲット。
この中の一軒、ときがわ町の古民家カフェ「枇杏」に連れて行ってもらいました。
Img_0690野菜中心の小鉢2品とサラダ、主菜、デザートとボリュームたっぷり。
減農薬米、野菜は地場のもの。
Img_0692築180年のご主人の生家を改装した店内は居心地満点。
いいですね〜、古民家カフェ
Img_0699近くにある「とうふ工房わたなべ」で美味しいお土産も手に入ります。
Img_0700お豆のお菓子もいろいろ。
この本には埼玉の素敵カフェが56店紹介されてます。
行ったことあるのは、、、8軒だけ〜、、、私もまだまだです。 
あと48軒、頑張ろう♪
次にご紹介の店は、本ではなくて
Img_1002東上線の駅に置いてあるアジュテに載ってました。
載ってる事知らないで行ったら、お店にこれが置いてありました。
朝霞の八右衛門窯という陶芸教室と同じ敷地の中にある古民家カフェ
「八右衛門」。
こちらもご主人の実家を改装したという落ち着いた空間です。
有機、無農薬中心の野菜と厳選した調味料を使っているそうです。
Img_0958_2カフェに併設されたギャラリーには、器が沢山。 展示販売してます。
Img_0960温かみのある器は、心もあったかくしてくれますね。
古民家カフェ、ココロやカラダがお疲れの時、緊急避難場所に良さそうです。

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コメント

古民家は日本中で流行りなのね。
なんでなのかなぁ~
懐古趣味が高じてこうなったのかな?
古民家を解体する時にでる木材は高値で売れるらしいよ。なんちゃって古民家を造る時に必要だもんね。元々梁は見せる為のものではないけれど、古民家再生では必ずと言っていいほど、天井を抜いてその立派な小屋ぐみを顕にするもんね。
うちの廃材も何処かで使われているのかな?

いつも思うのだが、あの梁にたまるホコリはどうやって落とすのだろうか、、、
天井抜くと、暖房効率が悪くて電気代や石油代がかさむんじゃなかろうか、、、
貧乏性だからつい変な事が気になってしまう、、、
まぁそれはともかく古民家カフェは素敵♡

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